10月 012013
 

Movie Walker によると。

リアム・ヘムズワースとの婚約を解消した後も、ステージでお尻がはみ出した白いショートパンツでお尻を突き出して舌を出したり、乳房に黒い乳首のような大きな黒いニップレスを貼っただけの素肌にメッシュのドレスといった過激なコスチュームとパフォーマンスを繰り返したマイリー・サイラスが、ニューアルバムに続いてローリング・ストーンズ誌の表紙でトップレスを披露。またかと思いきや、これが見納めになるかもしれない。

同誌でマイリーは、素肌にネックレスとブレスレットのトップレスでプール越しに身を乗り出し、両腕を交差させて乳首は隠しているが、左の豊かな胸とくびれた右腰のタトゥーに、目の周りの黒いアイライナーがにじみ、複数のピアスにサイドを刈り込んだリーゼント姿で、お得意の舌を出して右肩を舐めるポーズを取っている。

同誌のインタビューでマイリーは、「世間からは、『自分ではセクシーだと思って大人ぶっているけれど、おしりも平らで全然セクシーじゃなわよね』って言われていると思うわ。そうね、私の体重は108ポンド(約49キロ)しかないからね。でも、みんな、私がTwerk(お尻を激しく振るダンス)するのを期待しているのよ。だから、もう2度としないつもり」と語ったと、Usウィークリー誌が伝えている。

マイリーは、友人のジャスティン・ビーバーについて、「彼はまだ突き抜けてないわね。私は、子供から大人に脱出したわ。アーティストとして突き抜けることに成功した者として、彼には先駆者としてアドバイスしてあげたい」とも語っており、意図的に卑猥で過激なパフォーマンスをすることで、ディズニーチャンネルの少女から見事に脱皮を果たしたマイリーは、もう脱ぐ必要性を感じなくなったのかもしれない。

 Posted by at 6:27 PM

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