“近すぎる”小室親子の距離感…佳代さんは衝撃的 50代らしからぬ「現役感」

文春オンライン によると。

“近すぎる”小室さん親子の距離感
記者A 小室さんの人柄を知る上で、欠かせないのはやはり母親の佳代さんの存在でしょう。「週刊文春」が報じたサングラス姿の佳代さんは衝撃的でした。

記者C 最初に自宅前で報道陣の前に姿を見せた時、佳代さんはピタッとした洋服を着てロングの黒髪をゆるくまとめていましたよね。50代らしからぬ「現役感」をひしひしと感じました。父親の敏勝さんは、圭さんが10歳の時に亡くなっています。佳代さんは、圭さんに並々ならぬ愛情を注いで女手一つで育てたようですね。

記者E 毎朝、小室さん親子は自宅を一緒に出て同じ電車に乗り込み、時には夜も一緒に帰ってくるほど距離感が近かったんです。

記者F 眞子さまは中学生の頃、「ケンタッキーってどんな味?」とご友人へお尋ねになり、一緒に食べに行かれたこともあったそうです。自由にのびのびと、お子様方の個性と興味を伸ばすご教育をなさってきた秋篠宮家ですが、やはり一般庶民とは比較しようがないご生活を送ってこられたのですから、このまま眞子さまと小室さんが結婚されたら、思わぬギャップやお互いの生活習慣の違いに、追い追い気がつくことになるのでしょうか。

記者D 小室さんが高校時代に交際していた女性は、資産家の令嬢でした。佳代さんも、その女性とのお付き合いを応援していたようで、小室さん親子には、眞子さまとの結婚が、圭さんの“ステップアップ”につながるという意識があるのでは、とちょっと思ってしまいますね。

記者C そもそも、眞子さまは「女性宮家創設案」のキーパーソンでした。実質的に女性宮家創設案は、眞子さまをはじめとする内親王のために検討が続けられてきたようなもの。それだけに、陛下がご退位される前にご結婚なさるとは思いもよらなかった、というのが率直なところです。

記者B 私は、眞子さまご婚約の一報を聞いた時、どちらかというと「一抜けできてよかったのかも」と思いましたね。いつまでも女性宮家構想の結論が出ない状況に振り回され続けるのは、結婚適齢期を迎えた女性にとってあまりにも酷ではないでしょうか。

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