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4月 052018
 

東京ウォーカー によると。

2018年4月18日(水)から30日(祝)まで、ジェイアール名古屋タカシマヤ(名古屋市中村区)の10階 特設会場では「美しき氷上の妖精 浅田真央展」が開催される。この展覧会は、日本橋高島屋を皮きりに、現在全国各地で開催され計50万人以上を動員している人気イベントだ。名古屋は8か所目の開催となり、入場料は無料。

■ 浅田真央ゆかりのアイテム約100点を展示

日本中を感動の渦に巻き込んだバンクーバー五輪の時の銀メダルが実物展示されるほか、今日初展示となる衣装も登場!さらに「愛知県県民栄誉賞」の賞状や、記念品の浅田真央のシルエットがデザインされたノリタケティーセットなど、愛知県ゆかりの展示物もある。これらを含め、写真パネル約60点や衣装約30着、メダル9点、スケート靴2足など、計100点以上の浅田真央ゆかりのアイテムが展示される。

■ メッセージボードやフォトスポットが登場!!

この会場にはメッセージボードやフォトスポットといったコーナーも設置される。メッセージボードでいつも勇気や元気を与えてくれる彼女に感謝の気持ちを届けるチャンス!フォトスポットでは等身大のパネルとともに、フィギュアスケート選手になりきって記念撮影をすることができる。さらに、会場では、シルエットがデザインされた限定マグカップや、名古屋でしか味わえない、愛知県産豚の味噌かつ入りの「まおむすび」(270円)が販売される。

この機会にしかお目にかかれない珍しいアイテムが勢ぞろいの「美しき氷上の妖精 浅田真央展」。彼女の幼少期から現在までの軌跡をたどる、見どころ満載の展示会だ。

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4月 032018
 

NIKKEI STYLE によると。

 家具やインテリア製品で根強いファンを持つスウェーデン発祥の家具量販店「イケア」。最近はオンラインストアを強化し、2017年10月にようやく配送エリアが日本全国に広がった。今回は生活雑貨、なかでも人気のキッチン用品の売れ筋トップ20を紹介する。この春から就職や入学で新生活を始める予定の人はぜひ注目してほしい。

1位「ISTAD プラスチック袋」(299円)
■1位はさまざまなシーンで活躍するプラスチック袋
 1位に選ばれたのは、食品を冷蔵・冷凍保存する際に便利な「ISTAD プラスチック袋」(ランキングの一覧は記事の最後に掲載)。「食品だけでなく衣類や小物類を入れるなど、食品以外にもマルチにお使いいただけることも人気の理由。特に赤ちゃんがいる家庭で、赤ちゃん用のおもちゃやオムツなどを収納するのに使う方が多い」(イケア セールス 山崎聡美氏)。また、お土産として購入する人が多いのも本商品の特徴。安価で使い勝手も良く、小物収納でさりげないオシャレが楽しめる。
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2位「BEVARA 袋止めクリップ30個セット」(249円)
■上位は定番商品がズラリ!
 続く2位はスナック菓子や調味料といった袋の口を簡単に止めることができる「BEVARA 袋止めクリップ30個セット」。チューブの絞り出しにもひと役買ってくれる便利商品だ。カラフルかつ内包されている種類が豊富で、30個入りで249円と低価格なのも人気の理由。

 さらに、3位「PLASTIS 食器洗いブラシ」は固めで耐久力があるブラシなので、水筒内の洗浄や風呂場の床掃除などにも使える。4位は速乾性に優れた「ELLY キッチンクロス 4枚セット」。「ELLY キッチンクロスはマルチに使える商品だが、さまざまなものを手作りする際の布地として利用する方も多い」(山崎氏)。ランキング上位は定番商品が続く。どれも消耗品でマルチな用途があるため、リピーターが多いという。
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7位「OSTBIT サービングプレート」(899円)
■「インスタ映え」するキッチン用品
 「近年の北欧文化のブームもあり、かわいらしく素朴な柄や天然素材、北欧らしい色合いは売れ筋。台所でオシャレに見える調理器具かどうか、ソーシャルメディアを意識した視点も近年の傾向」(山崎氏)

 特に7位の「OSTBIT サービングプレート」はまさに「インスタ映え」する人気商品だ。ハムやチーズなどを盛りつければ、自宅でバルのような雰囲気を醸し出すことも可能。まな板として利用すればキッチンをオシャレにしてくれる。17位「FASCINERAまな板マンゴー材」も同じような使い方ができるので、気分によって使い分けてみてもいいだろう。

 16位「BLANDA MATT サービングボウル」も同様の理由で人気が高いアイテムだ。竹の自然な風合いと滑らかな手触りが北欧スカンジナビアの雰囲気を漂わせる。丈夫な天然竹素材なので、サラダボウルとしてだけでなく、卓上のガラクタ入れとして使ってもオシャレだ。

 Posted by at 7:16 PM
4月 032018
 

オリコン によると。

 3月31日・4月1日の映画動員ランキング(興行通信社調べ)は、ディズニー/ピクサー映画『リメンバー・ミー』が、土日2日間で動員32万8000人、興行収入3億7900万円をあげ、公開3週目にして初の動員1位を獲得した。興収では3週連続第1位。累計では動員216万人、興収26億円を突破している。

 『トイ・ストーリー3』(2010年)のリー・アンクリッチ監督が手掛けた『リメンバー・ミー』の舞台は、カラフルで壮大なテーマパークのような<死者の国>。メキシコの伝統的な祭礼で、ユネスコの無形文化遺産に登録されている“死者の日”をモチーフに、先祖たちが暮らす死者の国に迷い込んだ主人公の少年ミゲルが、家族の強い絆を知る大冒険を繰り広げる。『第90回アカデミー賞』ダブル受賞作(長編アニメーション賞、主題歌)。

 物語の核心に触れる印象的な歌曲「リメンバー・ミー」をはじめ、多彩な楽曲が全編をとおして物語を彩り、オリジナル・サウンドトラック(CD)も注目の的。オリコン週間洋楽アルバムランキング(4/2付)では前週の初登場7位から4位にランクアップしている。

 新作では、アカデミー賞常連と言っても過言ではないメリル・ストリープとトム・ハンクスの初共演、巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督という豪華タッグで撮り上げた社会派ドラマ『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』が、土日2日間で動員11万人、興収1億2800万円をあげ5位に初登場。

 オスカー女優ジェニファー・ローレンスが、自身の出世作ともいえる「ハンガー・ゲーム」シリーズのフランシス・ローレンス監督と組み、巧みなハニートラップを武器に暗躍する女スパイを演じたサスペンスアクション『レッド・スパロー』は7位にランクイン。

 ジャニーズの新グループ「King & Prince」の平野紫耀、『未成年だけどコドモじゃない』の平祐奈主演、『ピーチガール』の神徳幸治監督による『honey』は初登場9位。リーアム・ニーソン主演、『ラン・オールナイト』『フライト・ゲーム』でもニーソンとタッグを組んできたジャウム・コレット=セラ監督による、走行中の電車内が舞台のノンストップサスペンス『トレイン・ミッション』は同10位。リュック・ベッソン監督によるSFアドベンチャー『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』は11位だった。

 既存作品では、土日2日間で動員12万4000人、興収1億3700万円をあげ4位をキープした『ちはやふる -結び-』が、累計で動員102万人、興収11億円を突破。6位の『グレイテスト・ショーマン』は累計で動員294万人、興収40億円を突破している。

 なお、動員ランキングTOP10作品の過半数を洋画が占めるのは、2015年の9月第2週以来2年半ぶりとなる。

■全国映画動員ランキングトップ10(2018年3月24日~25日)
※(カッコ)内は前週の順位

1位『リメンバー・ミー』(2)
2位『ボス・ベイビー』(1)
3位『映画ドラえもん のび太の宝島』(3)
4位『ちはやふる -結び-』(4)
5位『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』(NEW)
6位『グレイテスト・ショーマン』(5)
7位『レッド・スパロー』(NEW)
8位『映画 プリキュアスーパースターズ!』(6)
9位『honey』(NEW)
10位『トレイン・ミッション』(NEW)

 Posted by at 5:02 PM
4月 032018
 

スポニチアネックス によると。

 フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が24日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜前7・30)に出演。現役時代を振り返り、引退後の活動についても言及した。

 現在はアイスショーのプロデュースを手掛けるなど、フィギュアスケーターとして活動している真央さん。「選手としては終わってまたこれからスタートかな」と心機一転。料理教室に通ったり、スケート以外の活動も積極的に取り組んでいることを明かしたが、司会の阿川佐和子(64)に女優や歌手への転身の可能性を問われると、「本当に無理です」と全力で否定した。

 現役時代の節制から解放され、「深夜12時超えてからのポテトチップスは初めてやりました。チョコレートだったり、クッキーだったりも(食べました)」と告白。「幸せでした」と満面の笑みを浮かべたが、「5、6キロ太ってしまったので、そのあとが大変でした」と再び我慢の生活を送っていると語った。

 真央さんの活躍もあり、フィギュアスケートはすっかり人気スポーツに。阿川が「審査員の方々の採点があって、『あれは私の方が上の点よ』ということはありました?」と素朴な質問をぶつけると、真央さんは「ありました」と即答。「どう考えても理不尽だってことは?」と質問を重ねると、再び「ありました」と笑顔で答えていた。

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4月 022018
 

デイリースポーツ によると。

 フィギュアスケートのアイスショー「スターズ・オン・アイス」が31日、大阪の東和薬品ラクタブドームで行われ、出演した本田真凜(16)が「環境を変えて新しくスタートできたら」と話し、練習拠点を米国に移し、ラファエル・アルトゥニアン・コーチ(60)の指導を受けることを明かした。

 「(指導を受けているのは)ラファエルコーチで、練習は厳しい。できないことがたくさんあるので、毎日毎日今は自分ができることを増やせるようにと思って頑張っています」と本田。3月に短期で練習に訪れており、4月から兄・太一(19)とともに拠点を移すという。「去年すごく悔しい思いをしたので、その分今年は去年の悔しさを存分に晴らせるようなシーズンにしたい」と力強く話した。

 ラファエル・アルトゥニアン・コーチは、06年からの約2シーズンにわたって浅田真央さんを指導。現在は世界選手権男子を制したネーサン・チェン(18)や、本田自身が「憧れ」と話す16年世界選手権銀メダリストのアシュリー・ワグナー(26)らを指導している。

 「同じリンクで同じ時間に一緒に滑っているので、吸収するものがたくさんある。ジャンプを、もっとトップの選手についていけるように。女子の進化についていけるように頑張りたい」。22年北京五輪へ向け、本田が新たな一歩を踏み出す。

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3月 032018
 

産経新聞によると。

 フィギュアスケートの元世界女王、浅田真央さん(27)が、新潟市を皮切りに「『Mao Thanks Tour』浅田真央サンクスツアー」を5月から全国10カ所で展開する。子供向けの教室も開き、スケートの楽しさを伝えたい考えだ。

 同市では5月3、4の両日、新潟市中央区の新潟アサヒアレックスアイスアリーナで正午、午後4時半からの計4公演を行い、浅田さんと姉の舞さん(29)らが出演する。主催はNST。

 同アリーナを初めて1日に訪れた真央さんは、リンクを滑って氷の感触を確かめた。「滑りやすく、いい感触だった」と報道陣に語り、公演については「たくさんの方に楽しく感謝の滑りをお伝えできればうれしい。家族みんなで見に来てもらい、子供たちにも夢を届けたい」と話した。

 チケットは7500円のリンクサイド1列目SS席、3500円の2階スタンド席など。県民優先の先行1次予約は5日午後6時に始まり、ネットのローソンチケットで受け付ける。ツアー専用サイトはmaotour.jp。一般販売は4月8日に始まる。

 Posted by at 10:01 PM
3月 032018
 

エスクァイア によると。

 先日スウェーデンを訪問していたウィリアム王子&キャサリン妃。ストックホルムを訪れた際、イケアのヘッド・オブ・デザインを務めるマーカス・エングマン氏と対面していたことが明らかとなりました。 
 
 エングマン氏は2人のために、建築とデザインの両方が楽しめるミュージアムArkDesをナビゲート。ちょうどそのとき、イケアが長年支援する若手デザイナーを対象にしたコンペティションが開催されていたそうです。エングマン氏曰く、ウィリアム王子&キャサリン妃はツアーの最中、ジョージ王子とシャーロット王女の部屋でイケアの家具を使用していることを打ち明けたのだとか…。 
 
「(イケアが)さまざまなニーズを満たしていると改めて実感しました ―― 王室メンバーから一般の方まで、世界中のライフスタイルにフィットする家具を提供するのがイケアの目標です」
 そして、先日この世を去ったイケアの創業者イングヴァル・カンプラード氏に対する哀悼の意を表し、イケアのなかでも特に家具がお気に入りであることも伝えたということです。 
 ウィリアム王子&キャサリン妃とご対面する前、エングマン氏は記者に対し、次のようにコメントしていました。 
 
「一家が暮らすケンジントン宮殿の中にもイケアの家具はあるのか? ぜひ聞いてみたいですね。スウェーデンのロイヤルファミリーも使用しているくらいなので、英国王室で使われていてもおかしくないと思いますよ。家具のバリエーションは豊富だし、ベッドは高品質なのに値段はお手頃です。価格以上の価値はありますから」 
 
「最近は、シルヴィア王妃と一緒にSilviaboという高齢者向けの商品を開発するプロジェクトにも取り組んでいます」
「ジョージ王子とシャーロット王妃の部屋にある家具を、ウィリアム王子が組み立てたのか?」は不明ですが…。ロイヤルファミリーも宮殿では、庶民的な家具を愛用していることが発覚。そんな意外性も、英国王室の魅力のひとつですね!

 Posted by at 1:12 AM
2月 232018
 

日刊スポーツ によると。

 羽生結弦が平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)で金メダルを獲得したNHKの番組の平均視聴率が、関東地区で33・9%と高視聴率を記録しました。瞬間最高も46・0%と驚異的な数字です。それでも2010年のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得した浅田真央の同地区の平均視聴率36・3%、瞬間最高46・2%にはわずかに届きませんでした。こうして過去の数字を調べるうちに、あらためて当時の浅田への注目度の高さを痛感しました。

 羽生の登場は17日土曜の午後2時ごろ。一般の人には休日の昼間です。羽生のメダルが気になり、外出せずに休日を自宅でゆっくりすごし、羽生の金メダルを期待しながら、五輪の放送を見た人は多いと思います。

 一方で、浅田の放送があったのは10年2月26日の金曜日。平日の午後0時10分から同2時25分までの135分間の枠です。当時の天候を調べると、ぽかぽか陽気。そんな平日の昼に記録したのです。

 トリノ五輪で荒川静香が金メダルを獲得した放送は平均視聴率31・8%。06年2月24日の金曜日の放送でしたが、平日の午前6時から1時間の枠のため、通勤や通学前に見た人が多かったのだと思います。

 もちろん、羽生の数字も驚異的ですが、視聴率的には不利な平日の昼の放送枠で記録した浅田の数字に、あらためて驚きです。

 Posted by at 11:24 PM