admin

6月 192018
 

Football ZONE web によると。

4年前のリベンジを果たす白星も「まだ何も成し遂げていない」
 日本代表MF香川真司は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)の初戦、コロンビア戦(2-1)で相手MF退場を誘発し、PKも決めて勝利に大きく貢献した。「チームを信じてやり続けたことが結果につながった」と試合を振り返った。

 日本は立ち上がりの前半3分、相手最終ラインの背後に出たボールにFW大迫勇也が反応。シュートはGKに弾かれたが、こぼれ球に詰めた香川の一撃をコロンビア代表MFカルロス・サンチェスが右手で止め、一発退場が宣告された。

 このプレーで得たPKを香川が冷静に沈めて日本は先制。前半39分には直接FKから失点したものの、後半28分にはFW本田圭佑のCKから大迫がヘディングで決勝点を奪い、コロンビアから歴史的な一勝を手にした。

「すごくホッとしています」

 勝利に貢献した香川は試合後、安堵の表情を浮かべた。「初戦の重要性はみんなが分かっていた。みんなが走り切って勝てて良かった」とフラッシュインタビューで勝利を振り返った。

 プレッシャーの掛かるPKについては「しっかりと冷静に蹴ることができたので、大きかったと思います。上手くGKのタイミングを外すことだけを意識して、練習でやっていたものを出せて良かった」と語った。

「自分たちの力、チームを信じてやり続けたことが結果につながった。次に切り替えて2試合目に集中したい。とりあえず1試合を終えただけで、まだ何も成し遂げていない。明日から良いリカバリーをして、備えていきたい」

 貴重な働きを見せた背番号10は、次なる戦いに向けて集中力を高めていた。

 Posted by at 11:42 PM
6月 182018
 

THE ANSWER によると。

プルシェンコ愛息が公開した2ショットが反響拡大、日本人ファンからラブコールも
 フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)の愛息アレクサンドル君が、日本のアイスショーで共演した憧れの羽生結弦(ANA)との2ショットを公開。「2人の天使だ」などと海外ファンに感激を呼んでいたが、さらに反響は拡大一途。「サーシャ」の愛称で知られるリトルプリンスに対し、日本人ファンからも「来年は幕張にも来てね」「来年もぜひ神戸に来て」とラブコールが届いている。

 アレクサンドル君は「僕のヒーロー、世界一のスケーター。僕たちの家族ぐるみのお友達、ユヅル・ハニュウ」と羽生に対する敬意のコメントともにインスタグラムで画像を公開。なんとも愛らしい1枚だった。

 スケート靴を履き、氷の上に立ったアレクサンドル君。父譲りに長く伸ばした金髪にくりっとした目が特徴的だ。まだ小さな右手では人差し指を立ててポーズを取っている。人形のような可愛らしい少年の隣に屈み、一緒にポーズを取っているのは羽生。黒の衣装で目線を同じ高さまで下げ、笑みを浮かべながら2ショットに収まっている。

 今回は神戸で行われたアイスショーのため、父と一緒に初来日したアレクサンドル君。かつてプルシェンコ氏に憧れていたのが羽生。今、その羽生に憧れているのが、プルシェンコ氏の愛息。なんとも不思議な“憧れの連鎖”を感じさせるシーンに対し、海外ファンから「奇跡の一枚」「この少年は神」「2人の天使」などの声が相次いだ。

 さらに「いいね!」が2万件を突破するなど、反響はとどまることを知らない。「虜になった」「気絶しちゃう」「私の天使とアイドル」「破壊的可愛さ」「一枚の写真に可愛いが溢れている」とコメントは増え、日本人ファンも「サーシャくん、来年は幕張にも来てね」「来年もぜひ神戸に来てくださいねっ」などラブコールを送っていた。

 父のプルシェンコ氏もアレクサンドル君を含めた3ショットを掲載するなど、羽生との対面は特別な時間だった様子。また日本で共演が見られる日を楽しみに待ちたい。

 Posted by at 11:04 PM
6月 162018
 

集英社ハピプラニュース によると。

あの『ベルばら』が、ついに『UT』で登場!
『ユニクロ』が展開するグラフィックTシャツ『UT』に、不朽の名作マンガ『ベルサイユのばら』デザインが登場しています! オスカルになりきれるコスチュームTや、作者の池田理代子先生のカラー原画柄まで!?

こちらが、オスカルに変身できるコスチュームT! 左は皇女マリー・アントワネット王太子妃を護衛する近衛士官時代のえんじ色の制服、右はフランス衛兵隊時代の紺色の制服を忠実に再現! しかも長めの着丈&袖で、タックインもできるし二の腕もカバー。
すっきりとした黒と白のロゴT。この『ベルばら』ロゴ、よ~~く見てください。

DAILY MORE
オスカル様がこちらを覗いているーーー!!! キラキラの金箔を使った、豪華な仕上がりです

 Posted by at 9:19 PM
6月 162018
 

オリコン によると。

 フィギュアスケーターの浅田真央(27)のドキュメンタリー『幸せはリンクの中に ~浅田真央 人生の第2章~』が、東海テレビ・フジテレビ系で17日(後4:05)に放送。姉・舞とともにアイスショーチームを結成し、日本中のスケートリンクを回る“サンクスツアー”に密着する。競技人生にピリオドを打ち、プロスケーターとして初めて取り組んだビックプロジェクトに挑む浅田の素顔に迫るほか、ナレーションはSuperflyこと越智志帆が担当。Superflyの大ファンでもある浅田と本人とのスペシャル対談も実現した。
 同番組を手がけるのは、浅田と15年にも渡って信頼関係を築いてきた渡辺克樹氏(東海テレビプロダクション)。東海テレビが制作・放送してきた浅田真央の番組制作には全て彼が関わってきた。出会いは浅田がまだ小学校6年生の時、2002年12月の全日本選手権で3回転を3回連続成功。その後も素晴らしい功績を収めていた浅田に渡辺氏は「フィギュアスケート選手は、身長が1センチでも伸びると、ジャンプのバランスがものすごくとりにくくなるといわれています。彼女は中学2年生の時、身長が10センチも伸びました。そこからの努力は並大抵のものではなかったはずなのに、常に勝ち続けていました」と振り返る。
 浅田のフィギュア人生は“第2章”に突入した。今回の半年間の密着に渡辺氏は「笑い、泣き、感情をぶつけあい、そして一つのゴールに向かってみんなで頑張る姿はこれまでの真央さんには決して見られなかった姿です。初回公演のあとの達成感に満ちた真央さんの表情は必見! 今の浅田真央のすべてが詰まっています。番組では、真央選手が何をモチベーションに滑り続けたのか、これまでの映像をふんだんに盛り込み、その軌跡をお伝えします」と自信を込めている。
 ツアー前に心境を語った浅田は「とにかくたくさんの人に、今の自分の感謝のスケートを見てほしい、ただそれだけを思っています。自分で曲を決め、アレンジを新しくしていく作業は、イベント実現に向けて、苦労という苦労ではなかったと思います。自分の滑りやプログラムを見つめなおす意味で楽しくもありました。そのパフォーマンスをオーディションで選んだメンバーに伝え、グループナンバーとしてみんなと動きを合わせていく練習には多くの時間をかけました。苦労したからこそ、いいものができたと思っています」と自らのリスタートに胸を張った。
 また浅田がサンクスツアーを自身でプロデュースしていく上で、大きな刺激を与えられたというのがSuperflyだ。昨年11月のライブで大いに刺激を受けたという浅田が、ステージの上で意識していることは?ライブの達成感とは?などSuperflyに気になる話題をぶつけていく。

 Posted by at 7:10 PM
6月 152018
 

FNN PRIME によると。

過去最高となる約2500億円をかけたディズニーシーの大規模拡張プロジェクトが6月14日発表された。

新たに開発する8番目のテーマポートは、『魔法の泉が導くディズニーファンタジー』の世界。
ディズニーの映画『アナと雪の女王』、『塔の上のラプンツェル』、そして『ピーター・パン』の世界を再現。
さらに1泊10万円を超える最上級ランクの部屋もあるディズニーホテルが加わる。
新テーマポートは隣接する駐車場転用
新しいテーマポートは、現在、隣接する駐車場の一部を転用。
東京ディズニーシーの敷地が大幅に拡張される。
ボートに乗ってアナ雪の世界体感
『アナと雪の女王』を舞台としたエリアには、雪の女王エルサが氷の魔法を受け入れた後の世界が広がる。

アトラクションではボートに乗り、アナとエルサの物語を名曲とともにたどることができるという。
ラプンツェルエリアでランタンに包まれる体験
森の奥深くにラプンツェルの塔がそびえる『塔の上のラプンツェル』のエリアでは、美しく揺らめくランタンに包まれる体験が…。
3D映像でピーター・パンの世界へ
そして『ピーター・パン』のエリアでは、ネバーランドが舞台。
3D映像によるこれまでにない冒険が楽しめる。

テーマパークの経営に詳しい中島恵さんは、「予算が2500億円ということですから、そんな金額をかけてディズニーシーを拡張するというのは、オリエンタルランドの社運をかけて投資しているんだということを感じます」と分析する。
“おもてなし”で世界唯一のディズニーシー
1955年にアメリカ・カリフォルニアのアナハイムで誕生したディズニーランド。

1983年には初めて国外進出した東京ディズニーランドが誕生。

その後、パリ、香港、上海と世界各地へと広がっていく。

しかしディズニーシーがあるのは世界で日本だけ。本家アメリカにもない。いったいなぜなのか?

中島恵さんは、「オリエンタルランドはとても日常のオペレーション能力が非常に高い企業なんです。アメリカのディズニーの会長たちもオリエンタルランドの方が優れている。日々のオペレーションは、もう教えることは何もない。それどころか我々が教えてもらいたいという発言をしています」と強調する。

本家よりも優れた“おもてなし”。
それだけ信頼されるキャストがいるからこそ、世界で唯一のディズニーシーが日本にあるのだという。

新しいファンタジーのエリアは2022年度中にオープンする予定だ。

 Posted by at 9:08 PM
6月 022018
 

スポーツ報知 によると。

 ひんやりとした新潟のアイスリンク内に、温かな雰囲気が充満していた。フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さんの「サンクスツアー」が5月に開演した。初日前日の5月2日にショーのリハーサルが公開された。笑顔あり、涙あり。真央さんが見せた表情に、10人の「真央カンパニー」の幸福な絆が浮かんでいた。

 リハーサル後の囲み取材での出来事だった。言葉が続かず、報道陣に背を向けた。「泣けてきた。ごめんなさい! ちょっとね、泣けてきちゃった。すいません! ほんっとうに本当にショーに出たことない子たちが本当に、女子は特にそうなんですけど、みんな…」。やはりどうしてもこみあげる。「大変! 本当にみんなすごく頑張ってくれて。ごめんなさい。 もう1回ちょっといいですか? 仕切り直し! いきます! はい!」

 「本当にみんなショーとか出てこない子たちばかりで、すごいあのお、緊張とかもあったと思うんですけど、私もずっとオーディショから見てきて、一緒にずーっとがんばってきたので、応募してきてくれて、それが、形になってよかったなって」。もらい泣きしそうになりながらこらえる姉の舞さん、頷きながらほほ笑む無良崇人さん。両脇で優しく見守る2人の姿も強く印象に残った。

 昨年4月に引退。8月のアイスショー「THE」 ICE」でファンに感謝の滑りを届けた後、スケートはやめるつもりでいた。スケート靴を捨てようともした。何度も迷ったが、やはり捨てられなかった。「たくさんの方に、まだまだ真央の滑りが見たいよって言っていただいたり、見られていないよっていう方が本当に多くて。まだみなさんに感謝の滑りを伝えきれていないかなって思って、このショーを始めようって思いました」。

 10月からリハーサルが始まった。今回のショーで、真央さんは80分ほとんど出ずっぱり。体を戻すことから始まった。「最初は本当に体力もそうだし、体も、現役の時より大幅にオーバーしていたので。そこから長い時間練習を積んで、久しぶりに選手生活のような練習に戻ったなという感じでした」。リハーサルでは3回転ループやダブルアクセルを難なく跳ぶ姿があった。

 出演者の選考から演出まで真央さんが行い、舞さん、無良さんがサポートした手作りのショー。トップスケーターが集う従来のショーとは異なり、3人以外のメンバーはオーディションで選出された。条件はフィギュアスケート検定6級以上。40人の応募者のなかから、18歳から29歳までの男性3人、女性4人の計7人が選ばれた。モンゴル人、スペイン人も含む国際色豊かなこのメンバーと共に、真央さんの現役時代のプログラムをメドレーで披露する。

 真央さんのオリジナルの振り付けでは難易度が高すぎる。アレンジを加えながら練習を積み上げた。舞さんは「真央のプログラムはステップが素敵だから、そこは大事にしたい」。手を加えても、難しいことには変わりはない。うまくいかない。それでもメンバーたちは「難しいけど、頑張る」と、猛練習に明け暮れた。そんな姿を真央さんは見てきた。8時間をリンクの上で過ごすこともあった。「みんながいるから、お互い助け合ってやってこられたので、すっごい大変だったとは思わなかったです。過程をすごく楽しめました」と振り返った。

 新たな試みのなかで、新たな発見はあったのかとたずねた。無良さんは「絶対振り付けとかできるよ」と、真央さんの振付師としての才能をあげた。「今回のツアーを見ていて、率先して、いろんなところ、女子のナンバーも男子のナンバーも、みんなでやるやつも、それぞれ全部こっちの方がいいんじゃない? ってどんどんアイデア出してくれるから、僕らとしてもすごいやりやすかった」と明かした。当の真央さん本人はというと「ううん…なんだろう…。ああ、自分はもう、アラサーなんだなって思いました(笑い)。みんなほとんど年下なので、世代を感じました」。真央さんらしい新発見告白に、また温かな気持ちに包まれた。

 11月にかけて新潟、長野、北海道、茨城、埼玉、山梨、福島、神奈川、福岡、広島の10か所をまわる予定。「サンクスツアー」のチケット料金は最高7500円と、ショーにしては超異例のリーズナブル価格。それも、地元住民優先で販売した。真央さんは「次のことはまだ決まっていないです。このサンクスツアーを10か所だけじゃなくて来年も続けていけたらいいなと思っているところ」と口にした。

 この半年間、最も近くで見守ってきた舞さんが「頼れる頼もしいリーダー。ほんっとうに。すごかったです」とたたえた座長のがんばりと、チームをまとめる求心力。アラサーの真央さんは、とても輝いてい

 Posted by at 10:32 PM
4月 052018
 

東京ウォーカー によると。

2018年4月18日(水)から30日(祝)まで、ジェイアール名古屋タカシマヤ(名古屋市中村区)の10階 特設会場では「美しき氷上の妖精 浅田真央展」が開催される。この展覧会は、日本橋高島屋を皮きりに、現在全国各地で開催され計50万人以上を動員している人気イベントだ。名古屋は8か所目の開催となり、入場料は無料。

■ 浅田真央ゆかりのアイテム約100点を展示

日本中を感動の渦に巻き込んだバンクーバー五輪の時の銀メダルが実物展示されるほか、今日初展示となる衣装も登場!さらに「愛知県県民栄誉賞」の賞状や、記念品の浅田真央のシルエットがデザインされたノリタケティーセットなど、愛知県ゆかりの展示物もある。これらを含め、写真パネル約60点や衣装約30着、メダル9点、スケート靴2足など、計100点以上の浅田真央ゆかりのアイテムが展示される。

■ メッセージボードやフォトスポットが登場!!

この会場にはメッセージボードやフォトスポットといったコーナーも設置される。メッセージボードでいつも勇気や元気を与えてくれる彼女に感謝の気持ちを届けるチャンス!フォトスポットでは等身大のパネルとともに、フィギュアスケート選手になりきって記念撮影をすることができる。さらに、会場では、シルエットがデザインされた限定マグカップや、名古屋でしか味わえない、愛知県産豚の味噌かつ入りの「まおむすび」(270円)が販売される。

この機会にしかお目にかかれない珍しいアイテムが勢ぞろいの「美しき氷上の妖精 浅田真央展」。彼女の幼少期から現在までの軌跡をたどる、見どころ満載の展示会だ。

 Posted by at 7:06 PM